ホーム > 教育コンテンツ > ロボット教育事例集 >

マイクロロボット製作教室の実施
(名南工業高校 教諭 松谷宏明)


図1.製作の様子


図2.完成したロボット

目標(対象者と教育目標)

  • 小中学生20名程度で教室を行う
  • つくる難しさと動く喜びを体得し、理科大好きっ子を育成する

セールスポイント

  • はさみ、両面テープ等の日常使うもので製作可能
  • キット単価2,500円程度で製作できる

概要

身近な材料を使用して2.5cm程度のロボットとそのコントローラを製作する

工夫点

自宅でも容易に改造ができるように材料を選定

成果

毎年、愛知県内で100名(4,5回)程度実施

特記事項

製作工程が容易なため、TAは地域ボランティアに依頼することも可能

作成者、連絡先

名南工業高校 松谷宏明 k584003s@m2.aichi-c.ed.jp


このページを共有:

Check
このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ロボット教育事例集
  • 学譜データ